54歳の熟女が鳥取で恋人を探していて、相手となったが大満足
鳥取県鳥取市
よく言われることですけれども、「女はいくつになっても、女」ということです。つまり、いくつになってもときめいていたいという気持ちさえあれば、女性は女としての性の本能が刺激されるということです。
つまり、出会いに年齢制限はないのです。そして、男女の出会いがあれば、当然のことですが、セックスにも制限はないはずです。そんなことを改めて思わせてくれたのは、鳥取でいい出会いがないものかと、恋人を探していた時でした。
掲示板で見つけた女性は、「性に関しては生涯現役を維持していきたいと思っている私にとって、いくつになっても新鮮な気持ちでセックスしたいと思っています。そんな私に興味を持ってくれる人なんて、いますでしょうか。54歳ですが、まだときめきたいんです」という女性でした。
熟女というか、それ以上の年齢かもしれませんが、僕としては、なんだか興味もありましたから、メールしてみました。「出会いたいという気持ちがあれば、年齢はいくつでも、お互いに新鮮な気持ちになれるのではないかと思っています。僕でよかったら、相手をさせてください」ということを伝えて、簡単なプロフを添えました。
返事を待っている間は、いつも以上にドキドキ感がありましたが、「熟女ですけれどもよろしくお願いします。どんな男性が見つけてくれるのか、ワクワクしながら待っていたのだけれど、私みたいなおばちゃんに会ってみたいと思ってくれるだけでも、とても嬉しいわ」ということを返してきてくれました。
こうして、会うことになったのですが、ドキドキしながら待ち合わせ場所にいたのですが、彼女らしき人を目にした時は、感動的でした。すごく落ち着いた感じの清楚な、まさに、「御婦人」といった感じの人が待っていてくれたからです。
すぐに僕の気持ちは、甘えモードになってしまいました。そんな僕を見て、彼女は、「もちろん、まだまだ現役の女ですわよ。うふふふ、元気そうな人だから、楽しみだわ」なんていうことを耳元でささやかれて、それだけで興奮してしまいました。
こうして、すぐにホテルに向かいましたけれど、あとはもう、彼女の主導権で僕はとても満足できたと思っています。お互いに心地よい疲労を感じながらも、少し休んでもう一回楽しむことができました。二回目は、さらに濃厚に求めあいました。